住みやすさと快適性、利便性にこだわり

その中でコストは

建設コスト(イニシャルコスト)
光熱費(ランニングコスト)
耐用性(メンテナンスコスト)

そのトータルで計画することがとても大切です。

お客様のご相談を聴いていると建設費とランニングコストは敏感ですが、
 
メンテナンスコストはあまり考慮されていない方も多いように見受けられます。



 
平均建て替え年数が32年の理由が、
 
築30年前後で水廻りを中心とした大改修工事が、木造、鉄骨、コンクリート造問わずかかってしまうことにあります。
 
多くの素材や材料の耐用年数が30年未満であると、
 
建設費に近いメンテナンス費用がかかってまいります。

また、最近リノベーションやイノベーションをお客様から仰せつかって感じることは、
 
性能が高い住宅ほど、大きな費用がかかることです。

イージーハウスは高耐久にこだわった、メンテナンスが極力かからない住まいです(^^)